Mamas’Careおやこさろん

今日、宝塚のカリスマ助産師・南田さんにお招きいただいてのお話会。

出かけたときの授乳方法、いや、そもそも授乳して大丈夫よ、というお話

南田さんから、授乳服を使っての授乳のコツもお話いただきました。

私も楽しかったです。お声がけありがとうございました。。

 
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おやこさろん「外出先での授乳のどうする?」

授乳中のママには外出したときに、
どこで?どうやっておっぱいをあげるか
悩みますよね。

混合栄養ママはミルクでいいかなと、
思われるかもしれませんが、
哺乳瓶よりも母乳の方が簡単なのです。

お仕事復帰ママも、
お迎えのとき保育所で授乳した方が
子どもの心が落ち着いて、
家事がはかどるならば、
通勤の授乳できるお洋服悩みますよね。

モールや百貨店で授乳室満席だったら?
帰省や旅行のとき、飛行機や新幹線の中で泣いたら?
上の子とUSJ行った時外で授乳できる?

20年ちょっと前も悩みは同じでした。
ご自身の悩みから、
授乳キャミやブラなどを企画する会社
MO-HOUSEを起業された
光畑由佳さんからお話しを伺います。
Mamas’Care代表南田理恵が、
インタビュー形式で自身の経験も交えながら
お話しを伺います。

□5月27日(水)13:30-14:30
□参加費:550円(税込)
□定員:各講座20名
□申し込み→ https://mamascare.thebase.in/
*「後払い」を選択されますと300円の手数料がかかりますので、他の方法をお勧めします。
*ご欠席・キャンセルの場合は10%の手数料を差し引いて返金されます。
キャンセルの場合は、なるべく早めに下記までご連絡くださいませ。
 ママズケアLINE または お電話:0798-58-0209
録音・録画はご遠慮下さいますようお願いいたします。

初インスタライブ

初インスタライブでした! 
 
今お休みしている青山ショップとつくばショップのスタッフたちが、
何かできることがないかなと考えて、
お母さんたちが話せる場所、悩みを相談できる場所があればいいよね、と
先週から週に二回セッションを行っています。
そこに、私たちがゲストで特別編で乱入させていただきました。
 
コメントや質問も(海外の方も!)どんどん入ってきて、
その質問にお答えしたら打てば響くし、楽しかったー。
それにしても皆さんやっぱり、母乳のこと、仕事のこと、子育てのこと、
悩みがいっぱいですね。好評に気をよくして、また来週もやります!

いやー、それにしても、もう一人の出演者・母乳110番のすずきともこさんを

呼び出すまでに数十分かかるという失敗、聞いてくださった皆さん、ごめんなさい。

その間つなぎでしゃべる、っていうパターンは、実は講演でもありがちです。


そのドタバタも含め、明日の10時までは、mohousewebのインスタアカウントフォローで見られるそうです。

また来週も開催します。

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コロナ禍の中で:母乳のはなし

新型コロナが赤ちゃんにも感染する、というニュースに不安になっている方も多いと思います。

こんな記事を見つけたので、お母さんたちの安心のためにシェア。

LLLという世界的な母乳育児支援の組織のページです。

 

コロナに関してはまだ解明されていないことが多いけれど、

本質的なことはおそらく共通項。

あと、リラックスしておっぱい飲ませていると、

少なくともお母さんも気持ちが楽になるしね。


「親やほかの家族が感染症にかかっても、

母乳を飲んでいる赤ちゃんが健康でいられることはよくあることです。

赤ちゃんは母乳中の抗体を含む複数のさまざまな免疫効果のあるたんぱく質の恩恵を受けるからであり、

特に直接授乳することによってその効果が大きくなることは、

多くの研究で明らかになっています。」

 
LLLI.ORG
 
新型コロナウイルス感染症についての国際保健医療的な状況は、現時点で入手できる限られた情報に基づいており、刻々と変化しています。ウイルスへの理解が進むごとに、情報や推奨を最新のものに維持しようとしている…

飛行機での授乳

飛行機内での授乳のことを調べてたら、こんな記事を発見。

少し前の記事ですが、すごくよくまとまっていて、飛行機に子連れで乗る方は是非読んでみて。

「知合い?」と思うくらいモーハウスの服を飛行機向け、と紹介してくれていますが、知り合いではありません・・。

私たちのところのスタッフも、もちろん飛行機移動に授乳は必須です。

(ちなみに、この記事をSNSでご紹介したら、国連の方とかJICAの方とか海外プロの女性たちが「私もモーハウスのおかげで!!」とコメントを下さったのも嬉しい!)

 
MAMANAVI.NET
 
今回は、0歳(6ヶ月)・2歳(2歳5ヶ月)連れで飛行機に乗ったので、実際に乗ったからこそわかる、上手な乗り方や効果のあったぐずり対策などをまとめたいと思います。 

被災地へ授乳服をお届けします!

台風の爪痕は私たちが知る以上に広い地域に広がっています。
各地の行政や助産師会と連絡を取り合い、被害が大きいことを実感していますが、

 

一方でお母さんたちの困難さはなかなか表に出てきません

(この傾向は近年だんだん強まっている気がします)。


避難所やお知合いの家に身を寄せていらっしゃる方、

赤ちゃんを連れて片付けに出かけなければならない方、いらっしゃるのではないでしょうか。


授乳服をお届けし、少しでも安心して授乳できる環境を作っていただければと思います。

 
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【被災地へ授乳服をお届けします!拡散希望】

台風による被害の全貌がなかなか見えてこない中、

今週末もまた雨予報ということで、

被災地にお住いの方は不安な日が続いていらっしゃることと思います。

重ねてのお知らせとなりますが、モーハウスでは被災地支援の一環として、

母乳育児にお困りのママと赤ちゃんへ授乳服とインナーのセットをお届けしています。
ご希望の方は、以下の情報をお知らせください。

お名前(団体名など):
郵便番号:
ご住所:
お電話番号:

《問い合わせ窓口》
tel:0120-60-7760
mail:info@mo-house.net
またはメッセンジャーにて
担当:櫻庭、続、勝政

ママたちがいつも通りの母乳育児を安心して続けられるためにも、避難所等でのプライバシー保護のためにも、必要な方をご存知の方は遠慮なくご連絡ください。

産後の女性と赤ちゃんへ支援をご希望の方はモーハウスの手ぬぐい基金がございます。
http://shop.mo-house.net/fs/mohouse/804/8501

災害時情報リンク集
https://mo-house.net/corp…/…/disaster-response/support-list/

おっぱい神社から、橋本武夫先生

「おっぱい神社の橋本です」
朝、友人とモーニング中に入ってきたメールと電話。

「??」とメールを開け、電話を折り返すと、なんと!

母乳哺育学会でも特別講演された橋本武夫先生!


総社市のおっぱい神社を訪問され、

氏子さんのご厚意で置いていただいているモーハウス作「おっぱい絵巻」に、

ご自身の似顔絵を発見され、思わず電話を下さったのでした。

 

このおっぱい神社、正しくは軽部神社。

岡山県の総社市、私の実家・倉敷の隣町にあります。

そして、昨年被害を受けた倉敷市真備町のすぐ近くです。

 

見ての通り、たくさんのおっぱい絵馬が奉納されていて、

それぞれに「おっぱいがたくさん出ますように」というお母さんたちの願いが。

中には、少なからぬ数「乳がんが治りますように」というお願いも見受けられます。

 

本当に小さな小さな神社で、地元の地域の方々が

氏子として守っておられます。

ああ、この瞬間、地元の氏子さんに立ちあっていただきたかった。

 

先生、この絵巻、倉敷、岡山、総社でも市から配っていただいてますよー。

そして、茨城県のほとんどの市町村をはじめ、いくつもの保健センターで、

母子手帳と一緒に配っていただいています。

私たちのCSR活動でもあります。

ご希望の保険センターさんや病院の方など、どうぞお声掛けください。

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私たちの授乳ショーって?

何人かのお友達からこのニュースに関して連絡があり、

それから炎上(まあこういう話題はだいたい炎上するんですが)のコメント欄にも

「モーブラ作ってる会社の方はどう感じてるんだろう」というのがあったそうで、

やっぱり何か書かなきゃなーと悩んでました。


私たちも、この企画は知っていたし、協力したいとも思っていたし。

実際授乳しながら仕事しているし、授乳イベントやってるし。

何が違うのかわからないのですが、もやもやしていました。

 

私自身、知識不足から最初の子は母乳で苦労したし、

でも知識を得ればこんなに子育てや自分自身の味方になるものはないと思えたし。

 

子育て、仕事、いろんなことに頑張る女性たちにとって、

こんなに罪悪感なく使えて、サステナブルで、お金がかからず、エンパワーされる。


そんな授乳が身近なものになるように、社会に溶け込めるように、

赤ちゃんやママはもちろん、周囲の誰にとっても、違和感なく当たり前のことになるように。

それができるよ、ということを知ってもらいたくてやってるのが、

私たちの子連れ出勤であり、授乳ショーなんですよね。

ふざけてやってるように見えるし、そんな言い方を敢えてしてはいますが。

 

助産師の直井 亜紀 さんがブログを書かれているのだけれど、そのリンク先のこっち↓ 

「どのように」。これを伝えたくてやってるのかな、私たちは・・と思ったので、シェアさせていただきます。
https://ameblo.jp/sara-mwclinic/entry-12264838069.html

直井さん、ありがとう!

 
 
このウェブサイトについて
 
HEADLINES.YAHOO.CO.JP
 
「渋谷で『おっぱいフラッシュモブ』が開催されます」えっ、どういうこと!?「みんなで – Yahoo!ニュース(テレ東プラス)
 
 
 
 

世界母乳週間に

「母乳」という言葉に、どんな印象を持ちますか?

今の世の中、「母乳」のことは、語るのが難しいです。

何故かと言えば、母乳育児は、多くの人が「良い」ものと捉えていて

それなのに、うまく行かないことが多くて、

そのギャップで苦しむ人がたくさんいるからです。

 

なぜうまく行かないのでしょうか?

 

母乳がスムーズに出るようになるための初めの一歩を進めるには、

誤った情報や、今までの人生で自然に見てきたものによるアンコンシャスバイアスが邪魔をします。

赤ちゃんと一緒にいて何度も飲ませていれば自然に母乳は出るはずなのですが、

ストレスや不安が、その邪魔をすることもあります。

病院も、いろんな事情があって、ずいぶん減ってしまいました。

丁寧に教えてもらい励ましてもらうにも余裕がない所も多くなりました。

 

ようやく母乳が出るようになれば、本当ならこれからが楽ができるところ。

なのですが、家から一歩出ると、授乳する場所に困ります。

赤ちゃんが泣いてもがまんしたり、授乳室で泣く子をあやしつつ並ばなくてはならなかったり。

結果として、乳腺炎を起こしてしまったりと、トラブルも起きます。

お腹が空いた赤ちゃんを泣かせて待たせるのは、子どもも可哀想だし、周りの目も気になり、

もう二度と子連れで外に出たくない、と思ってしまいます。

 

そして赤ちゃんが少し大きくなると、今度は周りから「まだやめないの?」というプレッシャー。

本当はまだ続けていたいのに、続けた方が楽ができるのに、

卒乳・断乳する方も、特に保育園入園前には多くいらっしゃいます。

本当なら、その時期は、母と赤ちゃんが決めることなのに、周りの声や雰囲気の影響は大きすぎます。

 

結果として、母乳につらかったというイメージを持つ人もいます。

たいへんというイメージも持つ人が多いです。

その負のスパイラルが、母乳で育てたいという母親たちにもプレッシャーやストレスを与えます。

 

 

今はこんな仕事をしている私ですが、

二人目の子どもを産んでモーハウスを始めるまでは、母乳のことは全然わかっていませんでした。

 

一人目、二人目は、御多分に漏れず、母乳のことで苦労しました。

でも、その多くは環境に左右されていたこと、

それから知識があればその環境を変えることができたこともわかりました。

 

そこで三人目の子を産むときは、「うまく行かないための要素」を全部取り除きました。

知識を持ち、気持ちに余裕を持ち、病院にお願いして環境を変えてもらったおかげで、

全く苦労知らずで(順調すぎてキツかった後陣痛=子宮の復旧痛を除いては)

母乳育児を楽しみ、母乳のおかげで子連れで動きやすく、いろんな活動をすることもできました。

 

は、私は、母乳育児は楽しいし面白いし、楽をするためのツールだと、強く思っています。

そんな姿を皆に見てもらいたいと思って、授乳服を作って、授乳している姿を見てもらって、

子連れで働いています。

スタッフたちは母乳での苦労もトラブルもなく、母乳のおかげ!とばかり、旅行にも軽やかに出かけます。

 

やはり人の体は、よくできています。

それを邪魔しているのは何なのでしょうか。

たぶん、100年前に母乳で苦労する人は今より全然少なかったはずです。

 

今の世の中が悪いのでしょうか?

すぐに変えられることも、時間がかかることもあります。

それに対して、社会ができることも、周りができることも、自分ができることもあります。

 

以前、私が取材いただいた時に付けていただいたタイトル、とても気に入っています。

「周囲ではなく、自分が変わる」。

 

出来ることからやっていきたい、という気持ちで、今の活動をしています。

8月1日~8日は世界母乳週間。

下記、翻訳をされた本郷寛子さんがご紹介されていて、とても共感したので、ご紹介します。

 


【女性の権利を守らない母乳育児推進は役立たない】

皆の健康を増進しようという団体(公衆衛生の関連団体)はどこでも
「母乳は母と子の健康を守るので、母乳をあげることは推奨される」という命題に異論はありません。
でも、女性たちがいたるところで困難に直面するという状況で、女性に母乳で育てることを推奨することがなんの役に立つというのでしょうか?

単純に「母乳は最良」だというメッセージは、少なくとも何の役にも立たないし、悪くすれば重大な害を及ぼしかねません。

女性に対して「ぜひ母乳で育てましょう」と言ったからって、
女性たちが母乳で育てられるわけではないからです。
母乳で育てることは「特に変わったことではない」かもしれないけれど、
ママだけではなく、赤ちゃんと一緒に学んでいく必要があるものです。
スキルのあるエキスパートから支援を受けることでその学びは促進されます。

「母乳で育てることは大切だ」とママたちに信じ込ませておいて、
うまくいくように環境を整えないのは、非人間的と言えます。
とても多くの女性たちが最初は母乳で育てたいと思っているのに、
もっと続けたかったのにやめざるを得ない状況に追い込まれています。
女性たちは何も悪くはないのに、罪悪感、失敗感、そして怒りといった
いたたまれない感情の波に見舞われています。

この公衆衛生の課題に対して、私たちは今までと違ったアプローチをする必要があります。
つまり、ただ単純に母乳育児を推進するのではなく、温かくケアし保護する文化を創造する必要があるのです。

でも、そうした「サポート」はどんなものなのでしょうか。
母乳で育てるようにという圧力がいたるところにあると言う人もいるかもしれません。
でも、少し俯瞰してみると、毎日女性たちは、
さりげなく、あるいははっきりと、母乳ではなく哺乳びんでの授乳が「ふつう」であるというメッセージを受け取っています。
どこかの時点で乳児用ミルクを使っているママのほとんどが、
乳児用ミルクの宣伝を見聞きし、
母乳育児の困難の解決策として乳児用ミルクを使うことがふつうだとされています。
私たちは、実際には、乳児用ミルクを使うのが当たり前の文化に住んでいるといえます。

保健医療サービスの場で、ママたちの母乳がうまくいくように情報提供や支援が産後の出発点からされていなくて、困難にあっても支援を受けられなかったとしたら、ママが母乳で育てたいと望むことが何のトクになるでしょうか。

家族や友人が「ミルク」をあげるように何度もママを説き伏せようとしていたら、それも、赤ちゃんの「ふつうによくある」行動を「直す」ために「ミルクをあげたら」と何度も言われるなら、どうでしょう。そうした赤ちゃんのふつうの行動は哺乳びんによって「直す」ことなんてできないというのに。
外出中に授乳しようとしても周囲の人から冷たい視線を浴びせられたら、どうでしょう。
職場復帰をしなくてはならなくて、雇用主が授乳や搾乳のための配慮をまったくしてくれなかったとしたら、どうでしょう。
この人生の過渡期にあって、ママが大事にされ配慮されるのではなく、あれこれといろいろなことを言われ続け、元と同じような生活をするように要求されたら、どうでしょう。

私たちが母乳で育てることを推奨したいのなら、母乳で育てやすい環境を作り出す必要があります。
母乳育児を「個人の母親の問題」として考えるのではなく、母乳で育てやすいようにどうしたら社会や経済や法律を変えるかについて考える必要があります。
つまり、ターゲットは、家族、一般の人々、雇用主、大きな規模の力を持つ政治家の、知識・態度・行動だということを意味します。
母乳で育てることは、母親だけの責任ではありません。社会の問題であり、公衆衛生の責任であり、私たちはそれを認識し、行動を伴って(母乳で育てたい女性がそれをかなえる環境を作るために)投資をするべきなのです。

Dr Amy Brown 著、本郷寛子暫定訳

 
A guest post from Dr Amy Brown about creating an environment where breastfeeding can flourish.

入善町との取組みがテレビに

富山県入善町でも、授乳服による産後支援事業がいよいよスタート。

講演に呼んでいただいて以来の、保健センターのご担当の方の熱意で実現しました。

本日、NHKニュースとたぶん明日の新聞に出るとのご連絡をいただきました!

富山の方、どなたか見てほしいです~。

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札幌での母乳育児学習会へ突貫旅

母乳育児学習会、懇親会だけのために札幌へ。

弊社制作の(いや、瀬川先生のアイディアなので、コラボ?)

秘密のプロジェクト発表と連絡いただき、夜だけなら!ということで。

 

マイルを使って、札幌滞在ほぼ12時間(しかも夜。睡眠時間含ム)という突貫旅。

こういうことをやってるから、忙しいのは自業自得なんだよなあ。

久々に母乳関係の方々にいっぱい会えて、濃かったです。

懇親会後、雲丹とジンギスカンと毛ガニの二次会にお付き合いありがとう。

JALC 20周年おめでとうございます!

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