ノーベル化学賞受賞おめでとうございます!

吉野彰名誉フェロー、ノーベル化学賞受賞おめでとうございます!

吉野先生がフェローをつとめられる旭化成さんは

モーハウスのユーザーさん&同窓の研究者さんのご縁から、

二人三脚で、東京都産業技術研究センターとの共同研究でご一緒してきた会社です。

繊維をつかわせていただいているモーブラしゃんとは、

当時、中小企業庁長官賞もいただきました。

http://shop.mo-house.net/fs/mohouse/c/gr74001


お世話になっている旭化成さん、喜びで沸き立っていて嬉しい!

ちなみに、産業技術総合研究所でも記者会見が開かれたそうですが、

ここもモーハウスオフィスのお隣ですー。


https://www.asahi.com/articles/ASMB96J99MB9ULBJ01M.html

 
 

Eテレのヘウレーカ!同級生が出演

大学教授やってる同級生のEテレ出演で、懐かしい言葉が飛び交ってます。

実は私も大学時代の専門は、被服機能でした・・が、このジャンルがこんなに取り上げられているとはうれしい!

煙突効果を又吉さんが語る

さらに、ユニバーサルモーブラの開発でお世話になった繊維メーカーさんも登場。

湿気を調節する素材、私たちのインナーでも使わせていただいています。

画像に含まれている可能性があるもの:3人、、スマイル、座ってる(複数の人)、画面、室内
画像に含まれている可能性があるもの:画面、電話
画像に含まれている可能性があるもの:2人、立ってる(複数の人)
画像に含まれている可能性があるもの:1人

matohu の堀畑 裕之さんの著書が出版されました

服飾美学の学会以来、デザインコレクションでご一緒させていただいている

matohu の堀畑 裕之さんの著書。

出版記念パーティーには私が伺えずスタッフが代理で伺い、

ちゃっかり私の名前でサインをいただきました。

 

哲学者の鷲田清一さんとの歩きながらの対談も素敵。

季節外れですがコラボへのリンク。こちら。

写真の説明はありません。写真の説明はありません。

『こんな会社で働きたい』 掲載されています!

「茨女」の川井真裕美さんに取材・掲載いただいた書籍が今日発売!

素敵で読みやすい文章とレイアウト。

子連れ出勤してみたい方、募集してまーす。

茨城県の魅力的な企業を多数紹介している本 『こんな会社で働きたい(茨城編)』
なんと、モーハウスのページ、著作権フリーとのご連絡をいただいたので、
せっかくなので掲載します!
 
 
 

モーハウスの授乳服にコメントいただきました。

先日のYahooニュースの記事に、どなたかが嬉しいコメントを下さってる!

嬉しいです。

 
画像に含まれている可能性があるもの:1人以上、座ってる(複数の人)、テキスト
写真の説明はありません。
モーハウス(Mo-house)
7月23日 11:07

6月25日にNPO子連れスタイル推進協会主催で開催された「防災シンポジウム」を紹介した大手小町の記事がYahoo!ニュースに。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl…
モーハウスの授乳服も写真で紹介されました。いただいたコメントを紹介させていただきます!

授乳服をプレゼントしてくださったそうです!

先日取材にいらした吉本芸人の秋本智仁さん。

さっそく帰りに相方さんへのプレゼントをお買い物下さったと伺っていました。

相方さんに赤ちゃんが誕生し、お渡しして喜んでいただいた、とのお知らせが!

 

 
画像に含まれている可能性があるもの:2人、、スマイル

富山県「出産準備ギフトボックス」の新聞記事

富山県での、授乳服による産前産後ケアの取組み、

こちらの新聞でもご紹介いただいたとのこと、ご担当よりお送りいただきました。

 

ご担当の保健師さんによれば、

こんな風に役立てていただけるかも、と想定されていたこと

(授乳ができないので産後出かけられず閉じこもってしまうこととか、

赤ちゃんと外に出るきっかけになることとか)、

すべてお母さんがコメントして下さったとか。

喜んでいただけて

嬉しいです!

 
画像に含まれている可能性があるもの:2人

入善町との取組みがテレビに

富山県入善町でも、授乳服による産後支援事業がいよいよスタート。

講演に呼んでいただいて以来の、保健センターのご担当の方の熱意で実現しました。

本日、NHKニュースとたぶん明日の新聞に出るとのご連絡をいただきました!

富山の方、どなたか見てほしいです~。

画像に含まれている可能性があるもの:2人、、スマイル、テキスト


画像に含まれている可能性があるもの:1人

Umiのいえ通信

子連れ出勤とモーハウス。

20年くらいのお付き合いになる斎藤麻紀子さんの「Umi のいえ通信」に掲載いただきました。

一応、もともとは私が書いた原稿ですが、何度も何度も話し合って、すごく思いの伝わる文章に。

ちょっと恥ずかしい感じですが、連休中にお手元に届いている方も多いと思います。

是非読んでみてください。

もちろん他の執筆陣も濃くて素敵ですー

画像に含まれている可能性があるもの:光畑 由佳さん

謹賀新年は、朝日新聞の記事から

あけましておめでとうございます。

元旦の朝日新聞に掲載された「平成@北関東」第一回の記事。

 

新聞の幅いっぱいの、びっくりするようなサイズの記事に、

「授乳服がママを自由に」「子連れ出勤 変わる常識」という大きな見出し。

そうであってほしいなあと願って活動してきた気持ち、そのままです。

 

一昨年、出席したIBMの有識者会議で初めて聞いた落合陽一さんの話には、

うなずかされること、考えが近いことが多かったのですが、

年始に読んだ『日本再興戦略』の中に、こんな記載がありました。

「ワークとライフを二部法で分けること自体が文化的に向いていない。

日本人は仕事と生活が一体化した『ワークアズライフ』の方が向いています」


昭和の後半にばらばらになってしまった「仕事」と「生活」のひずみ。

それを近づける潮流が出てきた時代が平成という時代だったのかもしれないと、

取材を受けるうちに感じました。

この一年、幸せな生活(子育て)と仕事に向けて大きく変わっていきますように。


記者さんは 、アナウンサーの木村さおりさんから紹介いただいた方で、

とても熱心に、かつ丁寧に、ララガーデンに、講演に、事務所に、

さらに子連れ出勤に取り組む笠間に、と、何度となく足を運んでくださいました

 

実は、息子の担任の先生を取材されたこともあったというご縁もありました。

お隣は、昨年倉敷の支援で境町と共にお世話になった、ふるさとチョイスの須永社長。

ここにももまたご縁が。

 

今年も皆さんにとって幸せでありますように。幸せな変化の起こる年でありますように。