『こんな会社で働きたい』 掲載されています!

「茨女」の川井真裕美さんに取材・掲載いただいた書籍が今日発売!

素敵で読みやすい文章とレイアウト。

子連れ出勤してみたい方、募集してまーす。

茨城県の魅力的な企業を多数紹介している本 『こんな会社で働きたい(茨城編)』
なんと、モーハウスのページ、著作権フリーとのご連絡をいただいたので、
せっかくなので掲載します!
 
 
 

モーハウスの授乳服にコメントいただきました。

先日のYahooニュースの記事に、どなたかが嬉しいコメントを下さってる!

嬉しいです。

 
画像に含まれている可能性があるもの:1人以上、座ってる(複数の人)、テキスト
写真の説明はありません。
モーハウス(Mo-house)
7月23日 11:07

6月25日にNPO子連れスタイル推進協会主催で開催された「防災シンポジウム」を紹介した大手小町の記事がYahoo!ニュースに。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl…
モーハウスの授乳服も写真で紹介されました。いただいたコメントを紹介させていただきます!

今回の参院選に思うこと

皆さま、選挙、行きましたか? 

今回の参院選に思うことを取材いただいた朝日新聞の記事です。

答えたのは青山ショップのスタッフたち。


今回の選挙は、30%にあと少し届かないとはいえ、女性候補者数が過去最高。

これまでご一緒する機会のあった元女性活躍担当大臣も含め、

さまざまな政党からお友達も何人も立候補されています。

女性、そして男女問わず、女性活躍を推進する方々。

女性への目線、女性自身のエンパワメント、

この選挙を機にさらに進んでほしいと思います。

 
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Yahooニュースに防災シンポジウムの記事

Yahooニュースに、弊NPO(子連れスタイル推進協会)で開いた

防災シンポジウムの記事が出ました!

 

被災地での液体ミルクの取り扱いと母乳育児。

シンポ当日も、知らなかった!との反響大でした。

ご登壇いただいた、境町の橋本町長からの連絡で、掲載を知りました。

ありがとうございます。

 

画像に含まれている可能性があるもの:1人以上
 
 
 

富山県「出産準備ギフトボックス」の新聞記事

富山県での、授乳服による産前産後ケアの取組み、

こちらの新聞でもご紹介いただいたとのこと、ご担当よりお送りいただきました。

 

ご担当の保健師さんによれば、

こんな風に役立てていただけるかも、と想定されていたこと

(授乳ができないので産後出かけられず閉じこもってしまうこととか、

赤ちゃんと外に出るきっかけになることとか)、

すべてお母さんがコメントして下さったとか。

喜んでいただけて

嬉しいです!

 
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入善町との取組みがテレビに

富山県入善町でも、授乳服による産後支援事業がいよいよスタート。

講演に呼んでいただいて以来の、保健センターのご担当の方の熱意で実現しました。

本日、NHKニュースとたぶん明日の新聞に出るとのご連絡をいただきました!

富山の方、どなたか見てほしいです~。

画像に含まれている可能性があるもの:2人、、スマイル、テキスト


画像に含まれている可能性があるもの:1人

皇后雅子さまに関しての取材

令和にちなみ、皇后雅子さまについてのインタビューを受けました。

お話しながら、外交官としてのキャリアを捨て、完璧な妻と母であることを求められた雅子さま。

その葛藤を乗り越えてこられた年月だったと改めて思います。


取材の時に「同世代で『雅子さま(の葛藤)は私だ』と感じている方を紹介いただけませんか」

と聞かれました。しばらく考えてこうお答えしました。


「同世代では同じような体験をされた方は少ないと思います。

そもそもそれが不可能に近かったですから。

むしろ、雅子さまと同じように、場合によっては仕事のキャリアをリセットせざるを得ず、

母と仕事を立派に両立することを求められ、

妊娠にも出産にも子育てにも孤立して、苦しい思いをしている方。

それは今の子育て世代の女性たちではないでしょうか。

雅子さまは今の女性たちの葛藤を20年先駆けて見せてこられていたのかもしれませんよね」


そんな日々を乗り越えられ、皇后となられた雅子さま。

かつてのキャリアや葛藤の日々は、

これからさらに皇后としてのお立場に深さと思いをもたらすと思います。

雅子さまの笑顔は、私たち女性の「希望」につながると思いたいです。


(本日の日経オンライン、または日経朝刊、社会面で全文読めます

https://www.nikkei.com/article/DGXMZO44443080V00C19A5CR8000/?fbclid=IwAR1SmnRITjuXuDsjfik3tOh8BOu0U2tvnfESxc_C5Qggx6a7uTusAOPRn00

Umiのいえ通信

子連れ出勤とモーハウス。

20年くらいのお付き合いになる斎藤麻紀子さんの「Umi のいえ通信」に掲載いただきました。

一応、もともとは私が書いた原稿ですが、何度も何度も話し合って、すごく思いの伝わる文章に。

ちょっと恥ずかしい感じですが、連休中にお手元に届いている方も多いと思います。

是非読んでみてください。

もちろん他の執筆陣も濃くて素敵ですー

画像に含まれている可能性があるもの:光畑 由佳さん

子連れ出勤の是非

1月に取材いただいた記者さんの記事が今月も出ていたそうです。

秋田県での調査の結果も引用されていますが、知事が27年に子連れ出勤を表明されたのも懐かしい。

アンケートなどの結果のためにやらないことになったようですが、

活用したい、活用する可能性があると回答した方も結構いらしたのですね。

子連れ出勤は、こうした小さな声への可能性だと思います。

 

 
このウェブサイトについて
 
SANKEI.COM
 
職場に子供を帯同する「子連れ出勤」をめぐり、幼い子供を持つ保護者らの間で議論が噴出している。「選択の幅が広がる」と歓迎する意見の一方で、「仕事に集中できず、効率…

Yahoo再び(日経スタイル:高祖さんの記事)

虐待の防止など、さまざまな子育て分野でとびまわっていらっしゃる高祖常子さんから

ご取材いただいた「日経スタイル」の記事が、なんとYahooトップに。

コメントの多さに、多くの方々が子育てや仕事の苦しい様子が垣間見えます。

ホントなら、そうした思いのある人こそ、そこから少し気持ちを自由にしてほしいです。

https://style.nikkei.com/article/DGXMZO42579990X10C19A3000000?channel=DF130120166018&fbclid=IwAR1KGE_R4ms98MJU4Or6DVWfXZpcqFDCmIQBRhPX-tPxwCPp6Cqg1mLATCo

 

彼女自身もおっしゃっているけれど、最後のコメント

「子連れ出勤を働くママだけでなく、ママでもパパでも選択できることが大切だ。最初から「こうあるべき」にとらわれすぎないことも、子育てしながら心地よく働くことにつながるのではないだろうか。」は、とても大切なこと。

じっくり読んでみてほしいなと思います。