ぜひ読んでいただきたい、素敵な記事

NPO法人SOARさんのサイトでご取材いただいた素敵な記事が出ました。

ライターさんが、赤ちゃん連れで取材してくださったという。

レアケースながら、このパターンは、以前の東洋経済の時もそうだったけど、

いつにもましてリアリティのある記事になるのです。

ぜひ読んでみてくださーい。

SOAR-WORLD.COM
 
電車やお店のなかで子どもが泣き出したらどうしよう。働き出したら一緒にいる時間が減って、寂しい思いをさせてしまうのでは。 子どもが生まれてから、そんな不安を抱えて、「お母さんだから」と、仕事や外出、自分…..

倉敷市の生水副市長に支援のご報告

赤ちゃんとお母さんの支援を、倉敷の生水副市長にご報告し、
より多くの方々に支援が届くようにお願いをしてきました。

副市長は福祉畑にもお詳しく、さまざまな意見交換もできました。

新生児科医の奧起久子先生からお預かりした液体ミルクの資料もお届けしました。


これまでの災害の際にも、授乳服をNGOや助産師会を通してお送りしてきましたが、

こうした形で市長や副市長とお目にかかるのは実ははじめて。

 

こんな風に写真を撮っていただくとは考えていなかったので、

朝から走り回って髪ぼうぼう・・!
http://www.sanyonews.jp/article/770723/1/

画像に含まれている可能性があるもの:1人、立ってる、室内
画像に含まれている可能性があるもの:2人、、スマイル、室内

辰巳渚さん追悼記事(日経夕刊)

6月に急逝した辰巳渚さんの追悼記事が、今日の日本経済新聞の夕刊に出ました。

彼女がデザインしてくれた青山ショップで取材を受け、

2時間、記者さんと彼女について語り合って、

改めて感じた自分との共通項。

 

女性であることを考え続けた大学・会社時代、

そして一見保守的に見える家事(私は母乳)に、ともに辿り着いたのは、

それが哲学であり、本質だからなのだろうなあということ。

(読みやすい形では著作権上掲載できないため斜めになっています)

彼女の肩書「生活哲学家」は、本当に彼女らしい。

私も彼女のように、自分なりに本質を追い求めていかなければと思うけれど、

もう共に語れないのは、やはり寂しすぎます。

学生時代取材を受けた記者さんと

学生時代に取材して下さった記者さんと再会しました! 

 

朝日新聞社の隣の昭和な喫茶店コリントに、

親しい記者の方が入れ代わり立ち代わり来てくださっておしゃべりする中、

たまたま昔同じ部署だった、という方が呼び出してくださって、

せっかくなので一枚。

画像に含まれている可能性があるもの:2人、光畑 由佳さんを含む、、スマイル、座ってる(複数の人)、テーブル、室内
思えば、あの取材は、私が今の活動をしている一つのきっかけになりました。

数十年を経て、2年前に当時の記事も送ってくださいました。

2年前、自分で書いた考察。

***

お盆休み明け、数十年前にタイムスリップする郵便が届いていました。私が大学時代に初めて受けた取材記事のコピー。「揺れる女子大生~男女雇用機会均等法」。
私はこの時「働く」をテーマにたまたま取材を受けたことが、今の活動のベースのひとつになっていると常々思っていて、もっと意識が高いことを言っていたような気がしていたのだけれど。なんと改めて記事を読むと、私が言っていたのは(男女差別に立ち向かうことや肩ひじ張って働くことに)「そんなにむきになることない」という言葉でした。
おそらく私は意識低い方の代表だったのかなーと思います。その後仕事今のモーハウスや子連れスタイル推進協会は、むきにならずに、仕事も子育てもやっているわけで。なんだか感慨深かったです。
そして、でもあの時の取材でいろいろ喋ったことが、自分への仕事への姿勢のメッセージにもなっていたことは確かで、だから女性が働き続けることにこだわってしまうんだろうなと思います。
連載自体も、今読み返しても面白くて、27歳の安藤優子さんが出てきたりして。当時、記者の川本さんは、「書き足りない」と連載回数を一回増やしてもらったそうです。ちょうどヒアリングにいらした中小企業庁の方とも働き方の話になったので、お見せしました。
しかし、ちょうど娘の就活の年に再び記事を書いてくださった記者さんとSNSで再会し、この記事を目にするとは~。

画像に含まれている可能性があるもの:1人

自動代替テキストはありません。

茨城放送生出演

IBS茨城放送 music state, 生出演です。

茨城県をベースにしながらも、都内でも活動している人、ということでの企画

12人目として光栄にもお声掛けいただきました。

 

築地の朝日新聞社内スタジオから。

水戸は茨城大学からの長旅、まさに茨城から東京への工程。

画像に含まれている可能性があるもの:2人、、スマイル、室内

「赤ちゃんの部屋」に取材いただきました

いつも取材いただくことが多い子連れ出勤に関する記事ですが、

ここのところ、豪雨被害のことで動いているので、

こんな記事で取り上げていただいていること、ほっとします。

 

働き方も多様化し #子連れ出勤 OKな企業が増えてきています
授乳服メーカー「モーハウス」は20年以上前から行っているこの取り組み🐮💫

#赤ちゃんの部屋 編集部が、「働きたい」と「こどもといたい」が叶う職場を取材してきました🏃🏻‍♀️💨
https://www.babys-room.net/26971.html

BABYS-ROOM.NET
 
 

いつも気にかけていただく皆さんに、感謝。

週末から昨日にかけて、いろんな方から「おめでとう!」と言われるなあと思ったら、

先日の受賞への五十嵐市長表敬訪問、新聞に出ていたのでした。

 

いつも気にかけていただく皆さん、ありがたい限りです。

昨日も出張だったので、送っていただいた

つくば市役所のイクメンYさんに感謝しつつシェア。

画像に含まれている可能性があるもの:2人、、スマイル

京王プラザホテルの吊るし雛

間もなく3月も終わりですが、対談で伺った京王プラザホテルには、こんな圧巻の吊るし雛が。

自動代替テキストはありません。

以前、お手伝いをさせていただいた授乳室が、今月末、
お子さんが二人いらっしゃるスタッフさんの意見を入れてリニューアルということでの対談でした。
 
ホテルの中では、不思議と大泣きするお子さんっていらっしゃらないんですよね、という言葉に、
なるほど。こうしたホテルに来るときは、
確かに気持ちもゆったり、空間もゆったり、安心していられる場所ですものね。
 
お母さんの周りの人ができることとして、
子育て以外の部分のヘルプ、自分では買えないモノやサービスをプレゼントする、というのに加え、
一緒に外に出かける、ということをご紹介しましたが、
ホテルは良いお出かけ先の一つかも。

山陽新聞 「ひと」欄に掲載いただきました。

この間から日本津々浦々、で見たよー!と連絡いただいている「ひと」欄。

 

今日は、実家のある岡山で断トツのシェアを誇る「山陽新聞」でも掲載いただいたとの情報が~。

知合いにみられるのはやっぱり恥ずかしい、でも、ありがたいです。

 

共同通信でご取材いただいたんですが、

10周年に続いて20周年でもご取材いただくなんて感謝感激。

でもやっぱり私、新聞では写真が無防備過ぎ・・

 

画像に含まれている可能性があるもの:1人

1/27 TBSラジオ「公共の場での”授乳”は是か?否か?」

スタッフから嬉しい報告! 生島淳さん、ありがとうございます。
でも変な人だと思われるなんて、「??」。

授乳服って男性の方が理解下さる方が多いのですが、

なかなか、肝心の女性に広がらないのはこういうことなの? 

以下、店長からのメール。


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1月27日のTBSラジオ「まとめて!土曜日」の番組内で
蓮見アナが語る「公共の場での”授乳”は是か?否か?」
というコーナーが組まれ、ゲストの生島淳さんが
「周囲で妊娠出産した方には、モーハウスの授乳服を
プレゼントしている」と話してくださっています。
ここから音声聞けます。
https://www.tbsradio.jp/220594

それを聞いて、昨日早速ご来店があったので以下に転記します。

ギフトのお客様
・TBSラジオで出演者の方が出産祝いにモーハウスを送っていると聞いて甥っ子のお嫁さんへのギフトをお探し。
ご自身のご家族(奥様や娘様)からは、そんなもの(授乳服)をあげるのは失礼だ、と猛反対を受けたそうで、変な人だと思われるよと言われてしまったそう。
それでもラジオを聞いてきっと便利だろうとご来店くださいました。無料ラッピングでおつつみしました。

男性が公共の電波でこのような発信をしてくださるのはとてもありがたいと感じます。

TBSラジオ「蓮見孝之まとめて!土曜日」(毎週土曜日06:00-09:00)TBSアナウンサーの蓮見孝之とフリーアナウンサーの北村まあさがお送りする3時間の生放送。一週間のニュース・出来事を週替わりで登場するゲストコメンテー…
TBSRADIO.JP