G1茨城フォーラム

日本版ダボス会議G1サミットの、茨城フォーラム、終了しました。


ちょうど昨日表敬訪問した大井川知事はじめ、上月先生等国会議員の方々、

高橋水戸市長、五十嵐つくば市長、鈴木行方市長、山口笠間市長

県内外から170名ものリーダーが、

政財界・大学・研究者など、ジャンルを超えて集まりました。


代表、堀義人さんのオープニングセッションで紹介された、

3つのG1サミット精神(・批判よりも提案を・思想から行動へ・リーダーとしての自覚を醸成する)

には深く共感。

その精神にふさわしい議論や提案が続々と出てくる、エキサイティングなフォーラムとなりました。


ワークショップでは、「女性mw戦で考える働き方、地方の魅力と可能性とは」をテーマに、

軍地彩弓さんとモデレーターをつとめ、女性の幸福度No.1の街にする!という結論を。


クロージングセッションは、

ボードメンバーがステージに出て一言ずつコメント。

グループで盛り上がって出るのが遅れてしまったせいで、トリとなってしまいました。

「モーハウスのモーは妄想のモー。妄想を形に。とにかく行動してみる」とよく話している台詞、

ここで話すと何の違和感もありません。


朝のツアーから始まって、オープニングセッションから飛ばしっぱなしで夜中まで。

水戸ど真ん中再生プロジェクト、テクノロジー、ワークショップ、さらに茨城ロボッツの試合観戦にdinner。

その後も夜中まで盛り上がったとか。スタッフの皆さんも、参加の皆さんも、

ありがとうございました&おつかれさまでした。

画像に含まれている可能性があるもの:1人、オンステージ
画像に含まれている可能性があるもの:14人、、スマイル、立ってる(複数の人)、靴
画像に含まれている可能性があるもの:2人、室内
画像に含まれている可能性があるもの:1人、コンサート、室内
画像に含まれている可能性があるもの:13人、、スマイル、立ってる(複数の人)