被災地への寄付は代理納税で

WBSで、茨城県境町の、倉敷への代理納税の取組みが紹介されました。

以前水害に遭った時の経験から、代理納税の仕組みを作った橋本町長が

ふるさとチョイスに提案。多くの市町村に広がっています。

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モーハウス で最初の協定を結んだ境町が支援してくださっている

そんなご縁に感謝します。


ふるさと納税での寄付はとてもありがたいけれど、

被害を受けた自治体の職員さんはたくさんの仕事が発生します。

少しでもその負担を軽減するために、代理納税を活用していただきたいです。