筑波学院大・ライフデザインセミナー

今日は筑波学院大でライフデザインの公開講座。

こちらはもともと女子大だったのが、共学になり、

今は男子の方が多いほど、そして海外からの留学生が2割もいるという国際派の大学。

 

恒例の「赤ちゃんが電車で泣いたらどうする?}と言う質問に、

「あやす」「おもちゃを見せる」といった日本人学生に対し、

ベトナムから学生は「なんで?泣き止ませなくていい。赤ちゃんなんだから」と。

思わず拍手がわきました。

 

大島学長も自ら教室で聞いてくださり、びっくり。

そういえば、外資系企業で子育てしつつ仕事をされ、

大学教授、そして学長になられたというキャリア。

ご自身に、ここで語っていただきたいくらいのライフデザイン。

画像に含まれている可能性があるもの:2人、光畑 由佳さんを含む、、スマイル、座ってる(複数の人)、室内

終了後、昔行っていたアンブル乗馬クラブのコーチが、クラブクローズ後、

大学に入り直し、ここの大学の職員になられていて、またびっくり。

まさに彼も、川下り人生! 

画像に含まれている可能性があるもの:2人、光畑 由佳さんを含む、、スマイル、立ってる(複数の人)、室内

そう、ライフデザインは、最初にデザインしてから歩み出すのではなく、

常に前を見て進み続けることで結果としてデザインされるもの。

素晴らしいロールモデルがお二人も!

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