おっぱい神社から、橋本武夫先生

「おっぱい神社の橋本です」
朝、友人とモーニング中に入ってきたメールと電話。

「??」とメールを開け、電話を折り返すと、なんと!

母乳哺育学会でも特別講演された橋本武夫先生!


総社市のおっぱい神社を訪問され、

氏子さんのご厚意で置いていただいているモーハウス作「おっぱい絵巻」に、

ご自身の似顔絵を発見され、思わず電話を下さったのでした。

 

このおっぱい神社、正しくは軽部神社。

岡山県の総社市、私の実家・倉敷の隣町にあります。

そして、昨年被害を受けた倉敷市真備町のすぐ近くです。

 

見ての通り、たくさんのおっぱい絵馬が奉納されていて、

それぞれに「おっぱいがたくさん出ますように」というお母さんたちの願いが。

中には、少なからぬ数「乳がんが治りますように」というお願いも見受けられます。

 

本当に小さな小さな神社で、地元の地域の方々が

氏子として守っておられます。

ああ、この瞬間、地元の氏子さんに立ちあっていただきたかった。

 

先生、この絵巻、倉敷、岡山、総社でも市から配っていただいてますよー。

そして、茨城県のほとんどの市町村をはじめ、いくつもの保健センターで、

母子手帳と一緒に配っていただいています。

私たちのCSR活動でもあります。

ご希望の保険センターさんや病院の方など、どうぞお声掛けください。

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